2015年から約8年間、一人で不動産事業を運営。
大手の不動産会社と競合するなか、ポータルサイトではなくフロント商品からバックエンド商品への集客経路を構築して顧客を獲得。
不動産事業で実践した集客の仕組み
ポータルサイトに頼らず、自社サイトから問い合わせが来る流れ
01
知ってもらう
集客用のコンテンツ記事を自社サイトで発信。
住宅購入セミナーの開催
02
信頼してもらう
フロント商品(有料のマイホーム予算診断)で、顧客との信頼と関係性と構築
03
依頼してもらう
フロント商品で信頼を獲得したお客様にバックエンド商品を提案
仲介・購入コンサルティングの受注
不動産事業における実績
✅自社SEO記事(約100本)から毎月2-3名の不動産購入検討者を獲得
✅100組以上の不動産購入者向け相談。有料のライフプラン作成58組
✅住宅購入セミナーを開催。広告・チラシで各回5-8名の集客。
✅自社サイト(オウンドメディア)で、30以上の住宅・不動産系キーワードで検索順位10位以内
この経験から分かったこと
アクセスを集めるだけでは、問い合わせは増えませんでした。
お客様は問い合わせの前に、「この人・この商品で大丈夫か」を判断しています。
その「判断材料」と「判断するためのフロー」を用意したときに受注につながりました。
いまサービス提供している「集客導線の改善・構築」は、この経験がもとになっています。
▶▶▶ 集客導線の改善・構築について見る
制作物:LP・ホームページ・その他
その他
- チラシ制作(売却不動産など)
- プレスリリース(PR TIMES)
- 賃貸オーナー向けの設備導入提案書
記事の執筆・監修:不動産・住宅分野を中心に900本以上
また、2016年からライターとして、不動産・金融メディアを中心に執筆・監修。
これまで、自社サイトの集客記事ほか、900以上のSEO記事を執筆・監修。
主な執筆・監修メディア(一部)
- at home(アットホーム)
- HOME4U
- LIFULL HOME’S/LIFULL HOME’S Business
- スター・マイカ・ホールディングス
- ハウスドゥグループ
- SBIマネープラザ
- 住信マネープラザ・東京スター銀行 など
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そのほか
神戸新聞社の住宅企画記事監修

